2009年9月22日火曜日

すごい迫力の書体

こんどの政権の目玉の
かなりカッコイイ!
特に、国家戦略室の書体はすごい迫力!
これ、誰が書いたんだろ?
きっとすごい人に違いない。
こういうのは、普通の人には多分書けないと思うんだよね。

この二つのセクションがこの政権の肝になるようだらか
がんばってもらいたい。
まさに看板倒れになっちゃシャレにならん。



長妻氏、原口氏などは、テレビにも随分と出ていたし
いわゆる国民の期待というやつもでかいと思うんだが、
さてこれからが勝負ですな。


しっかし、長妻氏を迎える厚生労働省の職員の態度
大人げないね〜。
自分はたえず殿様に仕える身ということを忘れてるんだな。
わざわざこういう解りやすい対応を国民の前に晒すってこと
国民を敵に回す事になるってことに気づいていないのか、
それとも何かの計算か?
対応が中学生レベルだもんな。市井の一般人は、
そういう対応はしないだろ。

ま、マスコミも
官僚=悪
みたいなキャンペーン張っているからな。
そういうヤツばかりではないだろうが、ほとんどが
そういうヤツに違いないと思わせるところが、マスコミのすごいところ。






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